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住まいの窓口
住まい聞は一見に如かず
住まい見は一考に如かず
住まい考は一行に如かず
住まい行は一効に如かず
住まい効は一幸に如かず
住まい幸は一皇に如かず
工務店との家づくりを応援するサイト!
工務店建築「実況中継」プロジェクトブログ
建築プランと地域工務店選び
住宅雑誌をめくっていると、気になる建築プランがあると思いますが、自分の敷地や自分の予算にあうのか、またその建築会社のことや建築についての詳しいことがわからないのが建築プランです。
しかし、家づくりは「姿」が見えないものを選択する行為ですので、複数の建築プランから、自分のイメージに近い建築プランを選択するところから始められることは重要なポイントです。
ブログでは、建築プラン、家づくりについての「幅広い情報」を配信してまいります。
vol.018 【脱炭素社会の本当の意味】

菅政権が誕生して、2050年、脱炭素社会の実現という目玉政策が話題になっています。CO2排出量を減らす為の取り組みを表明する地方自治体も増えています。地球温暖化、地球環境の為には避けて通れないことですが、こうした話を聞くたびに本質的な課題が議論にならないことを不思議に思います。
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vol.017 【空飛ぶ家】

車が空を飛び回る社会が目前のようです。私が夢に描いていた空飛ぶ車は、重力をコントロールしながらタイヤがなくなったスマートなデザインの移動物体が空を飛び回るものでしたが目前に見えてきたものは、ドローンと車が合体したような物のようです。
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vol.016 【保険の窓口、住まいの窓口】

各種保険、保険各社を比較検討できる、特定保険会社ではない相談窓口があっというまに社会に広がったと思ったら、さらには保険.価格比較webの利用者登録があっという間に広がったようです。
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vol.015 【住まい事情】

家を建てるなら、「客間」と「書斎」が夢!
と言っていたのは10年前。
日本の住まいの床面積は、この10年、皮肉にも17平米も減り 「客間」や「書斎」はおろか、日常的、慢性的な「収納不足」です。
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vol.014 【木造17階建て】

手建設会社2社が共同で、東京都中央区日本橋に「地上17階建て」木造ビル(オフィスビル)が建設される。
現存する木造建築では、日本最大・最高層となるとのことで、2023年に着工し、2025年に完成を目指すとしている。
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vol.013 【数を減らす!】

菅政権が誕生して自民党に新鮮さを感じる人も多いのではないだろうか!
ポストコロナ
withコロナ
アフターコロナ
新型コロナ感染症が始まってから8ケ月。変革を余儀なくされ、社会の至るところで確実に変化が始まりそして悲惨なことも起きています。
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vol.012 【せどり】

キャッシュレス決済サービスと銀行口座の紐付けで不正引き出しが次々と発覚して社会問題化してきました。
この事件で深刻なのは、サービス利用者以外の全く関係のない人の口座での被害という点です。
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vol.011 【住宅のポストコロナ】

新型コロナ感染症の第二の山が落ち着いてきた2020年9月。
関心事は、ウィズコロナ、ポストコロナ、アフターコロナ時代を見据えた住まいづくりです。
具体例)・テレワーク、リモート学習ができる書斎がほしい/生活音も気になるので個室がいい。・玄関を入ると、すぐに手洗いができる設備が玄関近くにほしい。
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vol.010 【住まいの環境問題】

◎新築の環境対策
1番目は【取得価格】! 話題にならない環境問題です。
経済活動の結果としての所得です。新築取得ユーザーは、4000万円を2000万円で取得できたら、環境負荷を1/2に減らしたことになります。
2番目は【構造材料】! 住宅メーカーの罪
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vol.009 【新設住宅着工が、1年で1/10に】

新型コロナの感染拡大で心配なのが経済活動で、住宅業界の動向も日本経済に大きく影響します。
1929年ニューヨーク株式市場の暴落から始まった「世界大恐慌」は有名ですがアメリカの住宅市場では大変なことが起きました。1933年の新設住宅着工がピーク時の93万戸から9万7千戸と、1/10に落ち込んだのです。
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vol.008 【モデル棟はシェアエコで】

◎シェアリングエコノミー
この秋から、ようやくタクシーの相乗りが解禁されます。
移動手段として「運転手付きの自動車を独占」するのがタクシーと考えれば、そうした利用ニーズばかりでないところに規制改革が進み、相乗りと言う欧米では当たり前が実現します。
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vol.007 【地域工務店の共有財産に。その2】

◎フルスペック工務店住宅
「日本初が満載」とお伝えしてきましたが、一部を公開します。
1.フルスペック収納住宅/インテリアの壁全面が収納
2.フルスペック木造住宅/デザイン性を高めながらの自然木現し
3.フルスペックレンタルスペース/住宅ローンが0円
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vol.006 【地域工務店の共有財産に。】

◎35年の時を経て
住宅ジャーナリスト佐藤泰徳氏の本が手元にあります。
1985年、プレハブ住宅研究所から出版された「住宅診断室」で、大手住宅メーカー100社を細かく取材したものです。
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vol.005 【工務店は、いつも社会情勢に敏感です。】

◎時価総額、世界一
電気自動車メーカーの「テスラ」が「トヨタ」を抜いて世界一の自動車メーカーに!正しくは「時価総額」世界一で、販売台数はトヨタの1/100にも満たない。自動車の未来(EV専売)をテスラが先取りし、それを創業した経営者が評価され、新型コロナ感染症騒ぎの中で投資家は、投資先をテスラに乗り換えた結果です。
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vol.004 【モデルハウスは日本初が満載】

◎おうち時間とテレワーク
・トヨタ自動車が社員のテレワークを「恒久化」すると発表しました。
・東京都心の事務所を解約してテレワークに移行し、集まる必要がある場合は貸し会議室を利用。月/数百万円の家賃負担を削減する企業が続出しています。
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vol.003 【実況中継とオンライン住宅セミナー】

◎中継WEBとオンラインセミナー
実況中継や、そのWEB完成形をイメージしていただけたと思います。
しかし、生涯0円住宅と言われても「ピン」とこない方が多いはずです。
なにしろ「日本初」のことですし失敗は許されない住宅取得のことです。
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vol.002 【日本初! 「実況中継」プロジェクト】

◎水清ければ魚棲まず◎
着工〜完成までの100シーンを実況中継されたら現場の職人は緊張してしまう。
そう、心配する方もいらっしゃいます。
標準工期を4ケ月間とした場合、日曜日だけは休む職人さん。
つまり「月25日」稼働して「4ケ月」「100シーン」です。
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vol.001 【日本初の家、工務店建築「実況中継」プロジェクト】

◎姿が見えないものを買う建築ユーザーのリスク◎
・建売住宅、分譲マンション、は家を買う。といいます。
・注文住宅は、家を建てる。といいます。
家を買う場合は、見える物を買う事になり「当たり前」の消費行動です。
家を建てる場合は、姿が見えない物を買う事になり、しかも超高額です。
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vol.006 【主な優遇制度のこと】

●すまい給付金30万円から、50万円に増額
すまい給付金は、消費税率引上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために創設した制度です。消費税率8%時は収入額の目安が510万円以下の方を対象に最大30万円、10%時は収入額の目安が775万円以下の方を対象に最大50万円を給付するものです。
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vol.005 【収納のこと】

●住まいの収納事情
日本の住まいの床面積は、この10年で17m²(約5畳)も減少しました。景気がいいと消費が増えて収納が不足し、景気が悪いと住宅が小さくなりやはり収納不足となります。
住まいを造るとき、収納について真剣に考えてみたいところですが、限られた予算、限られた面積の中で収納の前に優先したいことがあるようです。
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vol.004 【シンプル・イズ・ベストのこと】

●10分の1ショック
新型コロナの感染拡大と同時に心配なのが経済活動ですが、1929年ニューヨーク株式市場の暴落から始まった世界的大恐慌が話題になります。米国では1933年に新設住宅着工がピーク時の93万戸から9万7000戸に急落しました(10分の1ショック)。
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vol.003 【土地のこと】

●地名からわかること
昔の人に選ばれなかった土地は基本的に住まいに適してると思います。地名に谷や川のつくところは要注意。川のつく地名はかつて川が流れていたところがほとんどで湿気が多く地盤が軟弱だと予想されます。谷とつく地名はかつて谷か谷地かであったことが考えられ水が流れ込んで地盤を弱くしている可能性が高く、沼、沢とつくところも気をつけたい。
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vol.002 【住宅価格のこと つづき】

●坪100万円(建物本体価格)と、普通に言う大手住宅メーカー 住める状態になるには坪120万円?
●坪40万円(建物本体価格)と、謳うパワービルダー  住める状態になるには坪50万円?
◎40坪の住まいなら、「4,000万円」と「1,600万円」と、とんでもない差で、営業は、いい材料を使っているからと言われますが、見積の3要素は、材料費、手間賃、諸経費の合計ですので説明はつきません。
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vol.001 【住宅価格のこと】
●住宅価格(見積)は、3要素で構成されています。
1.材料費  (文字通り、建築に必要な材料費です)
2.手間賃  (建築職人の人件費です)
3.諸経費  (設計、営業、利益などです)
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