日本初の家、工務店建築「実況中継」プロジェクト
AKconsulting
転写、コピーなどは硬くお断りします。
◎姿が見えないものを買う建築ユーザーのリスク◎

・建売住宅、分譲マンション、は家を買う。といいます。
・注文住宅は、家を建てる。といいます。
家を買う場合は、見える物を買う事になり「当たり前」の消費行動です。
家を建てる場合は、姿が見えない物を買う事になり、しかも超高額です。

そこで、着工から完成までの100シーン(100日)を、バーチャル技術&人のナレーション付で、わかりやすく「ビジュアル化」する事により、見えなかった物が見えて、安心、納得して、建築依頼先を選択できるのではないでしょうか?

これは、建売住宅を買う時も「実況中継WEB/商談コンテンツ」を見ながら販売会社に質問、確認できる事になり、住まい取得の必須ツールとなります。
これからの住まい取得は、技術を理解し、価格に納得し、完成姿が見えてたしかな想像ができるという「取得革新」に繋がります。
(バーチャル&リアリティの「住まい取得手法を当たり前」にしたい!)
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